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 ~住宅産業の未来を切り拓く住宅リノベの可能性~

 住宅ストックが世帯数を大きく上まわり、成熟社会を迎える中で、既存住宅の活用と質の向上は重要政策課題となっています。平成30年の春にはインスペクションや「安心R住宅」などの制度も運用開始となります。近い将来には新築住宅への省エネ基準適合義務化も想定され、住まいの健康性能にも関心が高まっています。
 本シンポジウムでは、省エネ性能など住まいの質を向上させるリノベーションについて、先駆けとなる魅力的な事例の紹介を通じて、その動向をさぐります。
開催日時等

【日時】
 
平成30年2月9日(金) 13:30~16:30 (開場13:00)

【プログラム】
 13:35~ 基調講演
      「住宅産業の大転換」 松村秀一教授:東京大学

 14:35~ パネル・ディスカッション
      「住宅リノベ 次のステージ」 竹内昌義氏:みかんぐみ
                     吉實健太郎氏:リビタ
                     豊田輝人氏:MUJI HOUSE
                     仲田正徳:住宅金融支援機構

開催場所

住宅金融支援機構本店ビル1階 すまい・るホール
東京都文京区後楽1-4-10

会場地図はこちら

参加費

無料

定員

200名
※定員に達したため、お申込受付を終了しました。

主催等

【主催】(一社)住宅生産団体連合会
    (一社)住宅リフォーム推進協議会
    (独)住宅金融支援機構

【後援】国土交通省

お申込み方法

※定員に達したため、お申込受付を終了しました。

お問い合わせ先

住宅金融支援機構 個人業務部 個人業務グループ
東京都文京区後楽1-4-10
TEL:03-5800-8448

その他

ご案内チラシ[731KB]