ページトップ

[本文へジャンプ]

  • メニュー
  • お気に入りページ
  • よくある質問

印刷用ページ

フラット35ホーム > 【フラット35】を借りる > 【フラット35】借換融資のご案内 > 借換融資 ケーススタディ・試算例

ページ本文

借換融資 ケーススタディ・試算例

7年間返済した住宅ローンから【フラット35】に借り換えた場合

試算条件
当初借入金3,000万円
残高2,622万円
残返済期間28年
(借換後の返済期間28年)
元利均等返済
借換前の借入金利 年3.00%
(借換後の借入金利 年1.20%)
ボーナス払いなし
借換前 借換後 借換後
(諸費用含む融資)
毎月返済額 約11.5万円 約9.2万円 約9.4万円
借入金 3,000万円 2,622万円 2,683万円
残高 約2,622万円 2,622万円 2,683万円
返済期間 35年 28年 28年
金利(年) 3.00% 1.2% 1.2%
借入当初からの
総返済額
約4,849万円 約4,058万円 約4,130万円
借換諸費用 約61万円
借換えによる
効果
毎月返済額 ▲約2.3万円 ▲約2.1万円
総返済額 ▲約791万円 ▲約719万円
  • 借換後の【フラット35】の借入金利(1.20%)が、借換前の住宅ローンの金利(3.00%)よりも低いです。
  • その結果、返済期間は変わらずに、毎月の返済額及び総返済額が下がりました。

※このケースは借換後の借入金利が借換前の住宅ローンの金利よりも低い等、上記の試算条件での結果です。
お客さまごとの状況により試算は異なりますので、シミュレーションを活用してみましょう。

借換えシミュレーション

12年間返済した【フラット35】から【フラット20】に借り換えた場合

試算条件
当初借入金3,000万円
残高2,249万円
残返済期間23年間
(借換後の返済期間20年)
元利均等返済
借換前の借入金利 年2.50%
(借換後の借入金利 年1.00%)
ボーナス払いなし
借換前 借換後 借換後
(諸費用含む融資)
毎月返済額 約10.7万円 約10.3万円 約10.5万円
借入金 3,000万円 2,249万円 2,302万円
残高 約2,249万円 2,249万円 2,302万円
返済期間 35年 20年 20年
金利(年) 2.50% 1.00% 1.00%
借入当初からの
総返済額
約4,504万円 約4,027万円 約4,085万円
借換諸費用 約53万円
借換えによる
効果
毎月返済額 ▲約0.4万円 ▲約0.2万円
総返済額 ▲約477万円 ▲約419万円
  • 【フラット20】とは、【フラット35】のうち、15年以上20年以下の借入期間を選択していただく場合をいいます。【フラット20】は、【フラット35】と比較して低い金利での借入れが可能になります(注)。
  • 借換前の【フラット35】について、借入期間35年間のうち、23年の残期間がありました。借換後は、【フラット20】で返済期間を20年に設定したことで、借入金利が下がりました。
  • その結果、返済期間が短くなっただけではなく、毎月の返済額及び総返済額も下がりました。
(注)借入期間が20年以下の最頻金利と、借入期間が21年以上35年以下の最頻金利を比較した場合です。

※借入期間が15年(ただし、申込みご本人または連帯債務者の年齢が満60歳以上の場合は10年)より短くなる場合は、借入れの対象となりません。

※20年以下の借入期間を選択した場合、原則として、返済途中で借入期間を21年以上に変更できません。

※一般的に借入期間を短くすると毎月の返済額が増加しますのでご注意ください(毎月の返済額は借換えシミュレーションで試算できます。)。

※このケースは借換後の借入金利が借換前の住宅ローンの金利よりも低い等、上記の試算条件での結果です。
お客さまごとの状況により試算は異なりますので、シミュレーションを活用してみましょう。

借換えシミュレーション

6年間返済した【フラット35】Sから【フラット35】に借り換えた場合

試算条件
当初借入金3,000万円
残高2,564万円
残返済期間29年間
(借換後の返済期間29年)
元利均等返済
借換前の借入金利
当初10年  年1.10%
11年目以降 年2.10%
(借換後の借入金利 年1.20%)
ボーナス払いなし
借換前 借換後 借換後
(諸費用含む融資)
毎月返済額 当初10年 約8.6万円
11年目以降 約9.7万円
約8.7万円 約8.9万円
借入金 3,000万円 2,564万円 2,624万円
残高 約2,564万円 2,564万円 2,624万円
返済期間 35年 29年 29年
金利(年) 当初10年 1.10%
11年目以降  2.10%
1.20% 1.20%
借入当初からの
総返済額
約3,936万円 約3,657万円 約3,728万円
借換諸費用 約60万円
借換えによる
効果
毎月返済額 借換後
1~4年目
+ 約0.1万円 + 約0.3万円
借換後
5~29年目
▲約1.0万円 ▲約0.8万円
総返済額 ▲約279万円 ▲約208万円
  • 現在適用されている当初10年間の金利(1.10%)は、借換後の金利(1.20%)より低いですが、11年目以降に【フラット35】Sの金利引下げ適用期間が終了することで、金利が2.10%に引き上がることを見越して借り換えたケースです。
  • 借換後の1~4年目については、金利が上がったことで毎月返済額は若干上昇しているものの、借換後の借入金利(1.20%)で固定できたことで、5年目以降に返済額が上がることはなくなりました。また、総返済額も下がりました。

※【フラット35】Sについては、こちらをご覧ください

※このケースは借換後の借入金利が【フラット35】Sの金利引下げ適用期間終了後の金利(11年目以降の金利)よりも低い等、上記の試算条件での結果です。
お客さまごとの状況により試算は異なりますので、シミュレーションを活用してみましょう。

借換えシミュレーション

ケーススタディ・試算例に関するご注意事項
  • 借換前及び借換後の借入金利はあくまで仮定であり、住宅金融支援機構がお約束する金利ではありません。
  • 【フラット35】借換融資の借入金利は、取扱金融機関によって異なります。
  • 総返済額は、繰上返済を行わず最終返済日まで返済を行った場合の金額です。なお、借換後の総返済額は、借換前に支払った分も含めた金額です。
  • 【フラット35】へ借換えの際には、諸費用として融資手数料、印紙税、現在ご返済中の住宅ローンの抵当権抹消費用(登録免許税、司法書士報酬等)、【フラット35】借換融資の抵当権設定費用(登録免許税、司法書士報酬等)、機構団体信用生命保険の特約料(毎年払い、各表の試算は初年度分のみ計上)、未払利息等が必要となり、それぞれお客さま負担となります。
  • 各表の「借換諸費用」の金額はあくまで参考であり、借換時の住宅ローンの内容(金利、借入額等)によって異なります。また、各表はモデルケースによる一例であり、借入時の条件や繰上返済の状況により、借換えしても毎月返済額や総返済額が減少しない場合があります。
  • 【フラット35】への借換えに伴い、現在ご返済中の住宅ローンを完済していただくことになります。完済の手続に一定の時間を要する場合がありますので、現在返済中の金融機関にご確認ください。
  • 【フラット35】借換融資では、【フラット35】S及び【フラット35】リノベはご利用いただけません。

【フラット35】借換融資のご案内に戻る

ページ先頭へ