ページトップ

[本文へジャンプ]

  • メニュー
  • お気に入りページ
  • よくある質問

印刷用ページ

フラット35ホーム > これまでの商品改善 > 物件検査の主な改善(新築住宅)

ページ本文

物件検査の主な改善(新築住宅)

維持管理基準適合確認の合理化

(1) 共同住宅の物件検査での維持管理基準適合確認を、設計検査又は現場検査に併せて行うこととし、単独の手続き(維持管理基準適合確認)を廃止しました。
(2) 公庫融資のマンション購入融資の「維持管理基準適合確認書」の写しが提出された場合、管理規約案の写し及び長期修繕計画書案の写しの提出を省略できることとしました。
改正前のイメージ図
  • 原則として、設計検査時に維持管理基準の確認を行う。
  • 設計時に確認できない場合は、竣工時までに維持管理基準の確認を行う。
改正後のイメージ図
  • 原則として、設計検査時に維持管理基準の確認を行う。
  • 設計時に確認できない場合は、竣工現場検査時に維持管理基準の確認を行う。

物件検査申請書の簡素化

竣工現場検査申請書の第四面(住宅性能評価書交付年月日等)を廃止し、評価書交付年月日(代表)の情報は第三面に記入することとしました。
改正前のイメージ図
改正後のイメージ図

これまでの商品改善に戻る

これまでの商品改善

お気に入りページ

    お気に入りページ一覧 このページを登録する

    ページ先頭へ