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フラット35ホーム > よくある質問 > 【フラット35】S技術基準(新築)について > <金利Bプラン/バリアフリー性>浴室の手すりはどの部分に設置する必要がありますか。

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【フラット35】S技術基準(新築)について

<金利Bプラン/バリアフリー性>浴室の手すりはどの部分に設置する必要がありますか。

浴槽出入りのための手すり(例:図1の①)が設置されていることが必要です。
また、浴室の出入口を20mm以下の単純段差としない場合は、浴室出入りのための手すり(例:図1の②)の設置も必要です。(この場合、浴室内外の高低差を120mm以下及びまたぎ高さを180mm以下(図2)とする必要があります。)
バリアフリー浴室手すり位置

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